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離れ乳は筋トレで改善出来る?以外に知らない衝撃の事実とは!

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離れ乳改善に筋トレは効果的なの?

「離れ乳」は大きなバストの悩みの一つです。基本的に胸が大きい人になりがちと思われていますが必ずしもそうではありません。バストサイズが大きくない人も離れ乳になります。

胸が大きい方が見た目でわかりやすいというだけで私は胸がそれほど大きくないから離れ乳は心配しなくても良い、と思わないでください。

離れ乳の予防に筋トレが効果的という意見もありますが実際はどうなのでしょうか。ここでは、離れ乳と筋トレの関係について詳しく解説していきます。

離れ乳になる大きな原因とは

離れ乳と筋トレの関係について解説する前に、まずは離れ乳になる原因について触れていきます。

離れ乳は、胸に余分な水分がたまりバストが外側に流れてしまうのが大きな原因です。むくみやすい体質も関係があり全身の水分代謝が悪くなっています。胸に水分がたまると外側に流れてしまうんですね。

ブラが合っていないことや寝るときにノーブラで寝て脇や背中に脂肪が流れることも原因の一つですが、外向きバストの根本原因は余分な水分が胸にたまっていることなんです。

筋トレだけでは離れ乳は改善出来ない!

筋トレはバストアップに効果的です。しかし、筋トレだけでは離れ乳は改善しません。離れ乳は、リンパマッサージで乳腺を刺激してリンパや血行の流れを良くすること、詰まりを取ることが最も効果的です。

詰まりがなく余分な水分が抜けている状態をキープすることで離れ乳を予防することができ、脇や背中に脂肪が流れることを防ぐことも出来ます。

離れ乳が改善できれば、それほど胸が大きくない人でも谷間が出来ますしバストまわりのめぐりや血色が良くなりバストアップ効果も期待できます。

筋トレはバストアップに効果がないの?

離れ乳改善にはリンパマッサージで余分な水分を取り除くことが重要ですが、筋トレは効果がないのでしょうか・・・。実は、筋トレは離れ乳よりも胸が垂れる「垂れ乳」改善に効果的なんです。

胸が垂れる原因は、クーパー靭帯の損傷と胸まわりの筋肉の衰えが主な原因です。バストの土台である大胸筋が本来の機能を発揮できない状態だと、バストを支えきれず垂れてしまいます。

大胸筋を含む胸まわりの筋肉、土台がしっかりしているとバストを支えて誰もが憧れる上向きおっぱいになります。基本的に離れ乳の人は胸が垂れているケースが多く、離れ乳改善に筋トレが効果的だと言われています。

理想の美バストをつくるには、胸まわりの筋トレとリンパマッサージで胸のコリをとり、めぐりの良い柔らかい状態に保つことが重要です。

離れ乳を改善する重要なアイテムとは?

外向きバストを改善するためにリンパマッサージは欠かせませんが、そのリンパマッサージの効果を高めてくれるのがバストケアクリームです。

お風呂上がりにバストケアクリームを使うことで余分な水分を取り除くとともに胸にツヤとハリ、弾力のある柔らかおっぱいに仕上げてくれます。

胸は女性の健康度を示すバロメーターでもあります。血色が良くハリツヤ、弾力のあるバストは健康の証!お風呂上がりに2〜3分でも効果があるのでバストケアクリームで胸まわりをしっかりマッサージしてあげましょう。

おすすめのバストケアクリームはコレ!

バストケアクリームはいろんな種類がありますが、おすすめはグラニティデコルトクリームです。

柔らかいテクスチャーで伸びも良く、お風呂上がりに塗るだけでバストのハリとツヤ、弾力が格段に向上します。胸の余分な水分も次第に流れてスッキリ!離れ乳改善に大きく貢献してくれます。

ほのかに香るバラの香りも好評で一度使ったら手放せない!利用者の満足度も98%と好評のバストケアクリームです。

 

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